気ままな日々

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無題



いろいろ考えましたが・・・書く事が良い事かどうか

何人(なんびと)かに無用な傷をつける形にもなるから、、と これまで黙っていましたが

当の『被害者』と言われている方luciferlucifer2さんが・・・・・・・
前回の最後に2回に分けて書けとコメントされていましたから 事の顛末を書いて置く事にしました。
(前回のコメントへの返事はもう少しお待ちください)




ある日突然 あるブログから30のアクセスがあったので驚きました。
(気をつけていたのに足跡が残ったようです。と書かれていましたが1日に30です!)

うれしいなぁと思って行ったら
私の言葉が主題になっている批判文に出合いました。


私が・・・・
『人の知性は・・想像力があるかないか
どこまで想像できるかにかかっていると思っています。
想像力こそが知性であり品性だと思う 私にとっての知性の定義です。』


・・・と書いた部分が抜粋してありました。 

この考えに対して
その方の子供さんが想像力に関しての障害があるという事で

「それではうちの子は相当頭が悪くって知性も品性もない軽蔑される存在って事なのね
という方々は よっぽど 素晴らしい それこそ無限に近い知識をお持ちで
どんな状況にあっても その事を想像できて仕舞われるのだろうけれど
あなたの誇るその素晴らしい想像力でも あなたの知らない アレやコレで
こんな思いをしていることは 想像できないでしょう?と嫌味をいいたくなる」
と・・

その回だけでなく結構私が度々登場している事に驚きました。
私が障害や弱者に対して無理解で配慮のない人間として書かれていました。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ここからは それを読んだ時私が感じた事考えた事です。


その時私は 
ウォーキングが健康には一番良いと書く人に
障害があって歩けない人間への配慮がない!と訴える人がいるだろうか?
そんな事をぼんやり考えていました。
私が書いた内容もその時の心情もこのウォーキング、、、と同じ種類の筈なのにと思っていました。

その後には、、
想像力を強要して子供を負い詰める教師 としての私が書かれていました。


人間はさまざまな場面で言う事を切り替えるスイッチを持って生きていると思います。
それは自分を偽っているのではなく
その時の状況に応じた自分の面を出すからです。
障害を持った人を絶えず念頭に置いて話す、、言葉ではなくてやはりその人間の姿勢ではなかろうか?
違う土俵での言葉だけを取り上げた方法にフェアじゃないなぁと思いました。

そして こういう形での提言は むしろ
『障害のある人やその関係者の中には物事へ過敏な反応をする人がいる。気をつけなければ、、』・・
という流れに持って行きかねず、、それこそが 
障害を抱えた本人や家族が一番情けなく苦しく思う世間の筈なのに
この人は何がしたいのだろうか?と思いました。


そして・・・・・・・・・・・

誰だって生きる上で 指針にしているもの大事にしているものはあると思いますが
私はこれまで・・・
人間の気持ちへの配慮に関した部分では敏感でありたい!と思ってきました。
まさに私の仕事は・・それ抜きには考えられないものだったからです。

それをこんな形で簡単に判断して扱って
こういう仕事をしている人間の誇りへの配慮のない書き方が不愉快でした。



そして 一貫して強い違和感も感じていました。

私への苦言は《子供のため》という事でしたが
世の中の無理解への啓蒙という観点での提言だと書いてありましたが

この方法は決して有効ではない むしろ逆効果なのになぜ?という気持ちでした。

↑に書いたように 言葉刈りとも思えるような納得の行かない取り上げ方をされて
むしろ反発の方が先に来てしまい

かなりこの分野ではそれなりの仕事(不登校の生徒を教えた経験もあり)をしている私でさえも
心穏やかではありませんでしたから。
もっと別の形で接触してくれたら まったく別の形になっていたろうにと残念に思っています。


私のブログはお気楽ブログです。
言いたい事を言い、、やりたい事をやって、、能天気です。
そのくせ説教臭い事も言ったりするとんでもないブログなのかも知れません。

世間の本当に大変な部分は知らないで 苦労も知らないくせに 
したり顔で語る私のあれこれが・・それが不愉快になられたのだろうな と思いました。

だから 
そこになぜ 子供を持ち出す!そんな大義名分を振りかざす!・・という気持ちでした

私は仕事柄どうしても子供の側に立って 子供の側でいろいろを見てる人間だから 
その子供さんの立場から考えても 
「お母さん!一体あなたは何をしているの!」・・という

生徒の母親への叱責に近い気持ちになっていました。



彼女が一貫して使っていた言葉が『経験』という言葉で
>失礼ながら経験がない人 自分が全く知りえない未知の事柄は想像出来るわけがない
経験していない事は何も語れないのだとしたら、、、それで、、少し迷いましたが、、


言うか言わないかだけで、、みんなそれぞれいろんなものを抱えて生きているのだと思います。
私が・・そんなに幸せそうで腹立たしい程だと思われる事は幸せな事だと思いました。

でも、、、
「ああ この人もこんなものを抱えていたのか」と思う事は
自分の荷物に押し潰されそうになっている時は救いになったりしますよね。
それで、、、彼女に対して腹立たしい気持ちはありましたが その荷物の大きさも解ってはいました。
それで、、、、、、
このブログでは見せていない見せたくない私の苦しみの1つを書きました。






それで書いたコメントです・・・・・


私にここに読みに来るようにしているのは何のためでしょうか?
こういう方法は・・卑怯でもあり正々堂々ともしていますね~笑

一言だけ
あなたに私の人生の何が解るというのでしょうか?

経験した事ない、、と思っていますよね。
私はここで身の上話をするつもりはありませんが
もし経験がすべてだと言うのなら
あなたに一言言います。私には言う資格があると思います!
「息子さんは生きているではないですか。その幸せを思いなさい!」
私の12歳下の弟は30歳過ぎて脊髄の病を発症して 障害者になりました。
家族がいなかったから、、私と妹に迷惑が掛かるからと 37歳で自死しました。
障害があった分、、不憫で(こんな書き方は弟に失礼だと戒めつつ)
自分の息子より可愛かった!

迷惑が掛からないように・・は何より辛い!
その時弟の考えたいろいろな心情を思うと地獄の苦しみでした。 
これは私が一生背負っていかなければならない事です。

みんな結構いろんなものを背負って生きているのですよ。
私も~~でしたと言ってもそれは何の意味もなく
所詮は私の気持ちなど解らない!と思われるでしょうが
不幸の大きさ比べをしても 誰も幸せにはなりません。
あなたが笑顔でいる事が一番だと思いますよ。
     





これまでかなりの数の生徒とその親と接してきました。
これだけの数の家庭と接していると、、(特に塾は学校よりも家庭との関係は密接です)
家族に障害を抱えている家庭が結構ありました。
夫や私の親しい友の子にも何人かいます。
どの家庭も抱えている出口のない苦しみは・・私もそうでしたから知っているつもりです。

でもそれらを知った上で私がいつも最後に言う言葉は・・・

「でも、、生きていてくれる事が喜びよね 生きていてくれるだけでいいよね」 でした。。

居なかったらどんなに楽だろう、、という気持ちがかすめながらの日々の暮らしであったとしても
ついついそんな風に思ってしまう事を誰も責める資格はない。
私がこう言うとどのお母さんの顔も友人の顔もパア~ッと明るくなりました。
みんな子供の事は何より大切に思っているのです。
大変だなぁ、、という世間の同情の目や或いは悲しいかな蔑みの目の中で

私の言葉は 
子供の存在そのものを祝福してくれる目はうれしい という気持ちだと.....友は言いました。

あのお母さん、、あの友人、、あの会話が重なりました。
そんな原点。。。を彼女に伝えました。
頑張って頑張って、、の日々だとしても 
こんな決して褒められた形ではない理解の求め方をしてはいけない、、の気持ちでした。


『被害者』とか『傷つけられた人』とかの表現が使ってありますが
ミミズさんは殴り込みという言い方をされましたが

彼女は私の訪問を喜んでいらっしゃいました。彼女はうれしそうでした。
私のコメントがひどいとも仰らなかった、、
むしろ今後ともお付き合いしたいという雰囲気でした。




彼女の子供さんは大学生で知能的には優秀過ぎる方のようでした。
だからこそ!の苦しさが、、、
別の形でのそちらの方が 諦めきれないだけにより強い辛さに繋がるのだろうと思えました。
何度も 「なぜ?」と言わずにはいられない日々を過ごしてこられたと思います。
ほんのちょっとした行き違いだけで
彼女のお子さんが優秀なエリートの道を歩いたであろう事は容易な事だったからです。

でも、、、
知的障害のある人達とご自分の子供さんとを・・・・
「うちは知能は高い」という形で区別される姿勢や表現される事が気になりました。
以前の公立中心の塾では大学生になれなかった生徒もたくさんいました。
友人の子供や生徒の兄弟 知的障害やダウン症や、、抱えているのですよ。

それに 丁寧なお返事でしたが 私の印象は・・・・慇懃無礼 でした。



それで、、、、、、、、、、次の日


いろいろ読ませていただいて
あなたは大変聡明な方だと思いました。
だからこそ不思議に思う事が・・・・
なぜ、、、闘う相手が私だったのだろう?という事です。残念です。

「自分の言う事を理解してもらうための相手としてなら
○○さんの人選は正しかった。。」 としか言いようがありません。

闘ったつもりはないと書かれていますが
私の最初のイメージがそうでしたから ごめんなさいそのまま書きました。





私が書いたコメントはこの2つこれだけです。



>kimanbaさんからコメントを頂いてからこちらのお客様が少し増加傾向にあります



でも、、、、、、
私はこういう形で接触して来た人と友人にはならない!なれない!という事なのです。



彼女はその後私とのやり取りが続くものと思っていらっしゃったのでしょう。
私が以後コメントを入れなかったから、、それからです。攻撃が始まりました。
『被害者』云々の表現が使われていますが 決してそんな柔な人間ではない!
どんどん攻撃的な文章になって行きました。
ミミズさんはミミズさんで 
まるで魔女狩りのような私を血祭りにあげるような攻撃を自分のブログで展開されました。
(私の実際のコメントではなく 私が決してしないような例に置き換えて)


私は申し訳ないのですが かなり早い時期から
決して愉快ではない2つのブログには行っていません。
こういう事がとことん気になる人は覗かずにはいられないでしょうが
私は・・・・不愉快になる道へは行きません。行かない!と決めたら行かない! 



>あなたの言葉で傷ついた人が、あれほど何度も何度もあなたに頭を下げて説明を求めても、
  それを一顧だにしません。

私は頭を下げて説明を求められた事はありません。
何に対しての説明が必要なのかも解りません。
少なくとも私が不快になった数々の記事やコメントを見たくないから行かない・・・・
これがいけなかったのでしょうか?


2つのブログで私は人非人扱いで、、、
ミミズさんは私のブログへの一連のコメント・・・もう8ヶ月にもなります。その粘着性に驚きます。

その上 ミミズさんは何だか影でもあちこち動き周られている様で精力的です。
ついでですからここで弁明しておきます。

「私が○○さんとミミズさんをアホ呼ばわりしている」 という事ですが


それは 被害者と言われている人がリンクしているブログで書いた事なのですが・・・・・
私が書いた↑のこれだけのコメントで あれだけの攻撃をする人達に
必ず読まれる場所で ましてや私の行動に目を光らせている人達に
そんな怖いもの知らずな事を言うわけないではないですか。


前後を読めば解る筈なのにその部分だけを切り取って自分達を言った・・になっていたのでしょう。 
それぞれの地域の話をしていたのですよ。
私も地域では苦労している、、だんだん範囲が狭まって
うちのマンションの特異な構造からの人間関係を指して言った事です。

それを私に確認に来られる方もいらっしゃいました。 
私は「言わない!」としか言いませんでした。なぜ、、こんな事を言い合わなければならないか?
もう、、、説明する事が情けないレベルで 私の人間性で判断して欲しかったのです。
それで私が信じられなかったらそれでよし!にしたのですよ。
そうしたら彼女も自分のブログで私を嘘つき・・として書いていました。
何が根拠なのだろう?と思いました。


私は・・・・・自分でも偉いなぁ~と思うトコロは(いつもながらの自画自賛でスミマセヌ)


こんな時でも 動かない!という点です。

こんな酷い目に遭っています・・と私から聞いた人は誰もいません。

どんなに親しい人にも誰にも言わなかったです。



lilyさん!申し訳ありませんが コメント欄で証言してください。
「何も聞いていない」の一言で結構です。
lilyさんは決して嘘がつけない人だとみんな知っています~笑
ミミズさんはlilyさんのブログから来られた方です。
どんなに私がlilyさんと親しくても lilyさんの人間関係に影響を与えるつもりはなかったからです。
lilyさんは・・・制約なく自由に自分の世界を大事にして欲しいという気持ちでした。
それが友人関係というものだと思っています。


酷いコメントの数々で心配して連絡してきてくださった誰も
もっと酷い事を言われています・・と聞いた人は誰もいない筈です!
私は言わない!・・・・・それが私の生き方だからです。

これは踏み絵のようなものだと思いました。
これまで私が書いてきた事を読んでもらえばどんな人間かは大体解ると思います。
ミミズさんの言い募るあれやこれを聞いても 私を信じる人と私はお付き合いをする!です。


以上です。。


ミミズさん・・これがあなたの望んでいた形ですか?
これで傷ついたのは誰でしょうね?、、、黙っていた私は結構思いやりがあったのですよ...




ただ最後に、、、
その被害者と言われる彼女は 鍵コメントで
その後私のトコロを訪ねていらっしゃっている方ではないかと思っています。
私達結構話も盛り上がって かなり仲良くしています。
文章力もあって聡明で、、それに、、策士でもある~笑
人間は・・ちょっと毒がある方が面白い、、かな
訪問の仕方さえ別の形だったら、、彼女とは仲良くできるのですよ。
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by kimanba | 2011-12-15 21:41 | 言葉・考えた事 | Trackback | Comments(19)
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Commented at 2011-12-15 23:27
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by shinn-lily at 2011-12-16 00:55
嘘をつけないshinn-lilyです(笑)

わたしは、本日の文章をもう何度か読み返したいと思います。
ことのなりゆきが、いささか理解できていないと考えられるからです。
つまり、わたしは、今回初めてこのお話をkimnabaさんからお聞きしたことを、証言したいとおもいます。
喜んでで証言いたします。真実ですから。

一度だけ、kimanabaさんにメールをしました。
「みみずすましさんのことごめんなさい。わたしへのコメントはわたしのところでレスさせてもらいますから」と。
なにしろわたしのところで知り合ったおふたりなのですから。
その時のkimanabaさんからのお返事には
「気持ちはわかってますから」という短い内容が書かれていましたが、
今回のことは一切書かれていませんでした。
裏でのやりとりは、それ1回です。


Commented by shinn-lily at 2011-12-16 00:57
続きます。

わたしは、みみずすましさんのkimanbaさんへのコメントに大変気をもみ続けていました。
なぜ、気をもみ続けていたか・・・・今日書かれて内容は全く知りませんでしたが、それでもわたしのkimanbaさんへのこれまでの信頼は、確固たるものだったからです。今でも変わりません。
そしてもうひとつ、みみずすましさんが、kimanbaさんを攻撃するような(私にはそう見えました)人ではない、こんな人ではないと思い続けていたからです。
kimanabaさんはこのわたしの思いを大切にしてくれた、そのことを今日確信しました。
わたしは、この一連の内容に触れないことで、kimanabaさんへの信頼を表現してきましたつもりです。
Commented at 2011-12-16 13:38
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2011-12-16 13:39
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2011-12-16 19:38 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by kimanba at 2011-12-17 06:33
★12-15 23:27 の秘密さん
こんなコメントが入れにくい時にありがとうございました♪
こういう形になって
書かざるをえない気持ちになって行っての結果ですが
かえって良かった!と今は強く思っています。

私が書いた事はあの2つのコメント以外はなく
この時どんな心情だったのか?を訊きたかったとしたら
もうこれ以外ありませんから 訪問理由ももうなくなります。
私は書いた事を後悔していません。
一時は平穏な日々になっていましたが
(別の場所での愉快でないやり取りは続いても)
私の家であるこの場所で こういう形でのコメントが続くと
遅かれ早かれこういう日は来たと思うのです。
それで、、
いつも通り何も知らないで遊びに来た方々
クスクス笑おうと思って遊びに来ている方々を
愉快ではない話に巻き込んでしまって
それが情けなく申し訳なかったと思っています。
そして
私があまり見せたくないと思っていた私の背負っているもの・・・
弟の事をみなさんに晒さなければならなかった事を残念に思っています。
Commented by kimanba at 2011-12-17 07:20
★luciferlucifer2さん
これ以上はもう書けません。
これで納得していただくしかありません。

「ああこの人はこんな気持ちだったのだな」と・・
そう思ってもらうしかありません。
どんな気持ちになったのかまでは誰も責める事はできません。
私は・・でもこれは書きませんでしたよね。
その後もさまざまな目に遭っていても言いませんでしたよね。
これが私なりの節度のつもりでした。
だから少なくとも最初のコメントの時もそうでしたが 
その後もブログを荒らしに行ってはいませんよね。

あれが彼女のブログで彼女の大事な場所だったからです。
私は人生で一番苦しかった時 ブログをしていなかったから
福岡の伯母に毎日1枚ずつハガキを書いていました。
それが自分の心を救ってくれました。
2年間続けてやっと平穏な日々になれました。
彼女にとってのブログは・・それと一緒だと思っています。
Commented by kimanba at 2011-12-17 07:26
★lilyさん
早速反応していただいて ありがとうございました♪
そして、、
いかにもいかにものlilyさんらしい表現に・・
この場の空気をすべて理解されて 
細部に渡っての心使いのある完璧なコメントであった事に驚きました。

多分これは意図してなさった事ではなく
自然に出てきた言葉を紡いでいかれたのだろうと思います。
やはりやはりの嘘のつけないlilyさんです~笑
それがlilyさんの一番の持ち味ですよね~♪
大変うれしく思いました。

こんな時ですから今日のお返事はここまでにしますね。
ありがとうございました。
Commented by kimanba at 2011-12-17 07:29
★12-16 13:38 の秘密さん
ありがとうございました♪
私ももう少し落ち着きましてからゆっくりご連絡させていただきます。
数々のお心遣いに感謝感謝です~♪
Commented by kimanba at 2011-12-17 07:55
★12-16 19:38 の秘密さん
はじめまして秘密さん ようこそお出でくださいました♪ 
こんな時ですのにイエこんな時だからこそ・・と
お声を掛けてくださったお気持ち 大変うれしく思っています。
そして・・・
大変貴重なご助言ありがとうございました。
深く深く 心に染み入りました。何度も読ませていただきました。
今回の前にも一度大きな事になりそうになった時も
初めての方がコメントしてくださったり
いろいろな方から有り難い助言をいただいていましたが
今回の秘密さんのお話は初めて伺うお話でした。
私の事を心から心配してくださるお気持ちが深く染み入りました。

ここへは どんな方がいらっしゃっているのだろうか?
そんな事を考えて、、でも書く時は・・・
何だかそんな事全部忘れて~笑 
自分が書きたい事を書いて行き、、の そんなブログです。
ああ、、こんな方がいらっしゃっていたんだなぁと
秘密さんの落ち着いたきれいな文章に恥ずかしくもなっています。
Commented by kimanba at 2011-12-17 07:56
つづきます・・・・・・

そして 
秘密さんが仰ってくださった言葉・・・・
書く人間が聞いたらみんな大喜びする言葉です♪
照れながらありがとうございました。
こんな時だからこそ!大変うれしく思いました。
Commented at 2011-12-17 08:43
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by kimanba at 2011-12-17 09:38
★luciferlucifer2さん
お仕事お疲れ様です。
Commented by kimanba at 2011-12-17 09:48
★12-17 08:43 の秘密さん
今・・弟の事を書いていました。読んでください。
あのままの形で弟を考えて欲しくなかったからです。

あんなに泣いた事はありません。今でも思い出すとダメです。
でも
振り絞るような声で
「○○が可哀相だ、、」と言った時
娘がやはり涙をポロポロこぼしながら
「母さん、、その言葉は○○君に失礼だ」・・と言ってくれました。
それが私はうれしかった。。
ですから こんな一生だったのですよ♪ と読んで欲しかったのです。

ありがとうございます。
こんなに心配していただいて私はそっちの方がうれしい~ルルルンです。
やさしい言葉をありがとうございました!
Commented by kimanba at 2011-12-17 22:06
luciferlucifer2さん・・↑にコメントしましたね。
>これ以上はもう書けません。
  これで納得していただくしかありません。

申し訳ありませんが これで終わりです。
Commented by kimanba at 2011-12-17 23:13
どなたに対しても
>これ以上はもう書けません。
  これで納得していただくしかありません。
です。
Commented by kimanba at 2011-12-18 16:17
luciferlucifer2さん・・・
はい。。
>それが嫌ならどうぞ、exciteの機能を使って私のIDを拒否してください
今日なさった事は限度を越えられましたので
拒否設定をさせていただきました。

ミミズさんもそうさせていただきました。
Commented by kimanba at 2011-12-18 21:10

意見としてそれなりに尊重して
いかなる時も削除せずに全部掲載して これまできました。
でもそれにもルールはあったと思っていました。(私の思いだけだったようですが)
限度を越えられたのはあなた方です。
ただ今回も
全部を削除する事もできましたが あなたの言いたい事は残しました。
それに対してもこんな風におっしゃるのならば
今後は一切を削除いたします。

もうずっと仰っていたすべてを話す・・は済んだのですから
これ以上は話さない!と何回も言っています。
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