気ままな日々

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思い立ったら早い



ここ数日で急に思い立った事があって、、現在調査中です。


夏休みでしたから朝からや昼間やの授業_不定だった塾の時間割も元に戻り
夏休み明けテストも終了して
ここ3日は
思い立った1日目 日曜日にインターネットで調査して
     2日目 月曜日は現地調査3ヶ所
     3日目の昨日は「どうしょう。。」と自分の心と向き合って

本当はまだあと3ヶ所行くトコロは残っているのですが.....何だかもう決めてしまったみたいです。



こうしよう。。こうしたい!と思ったら行動も決断も早いです。
この事は(多分もう決定だと思いますから)次回また書きます。

それにつけても思うは
しゃかしゃか決定決定の私とのんびり、、娘__________

私ならばそんな気持ちを何年も持ち続けないと思った出来事が。。



スペイン旅で
娘はアルハンブラ宮殿が一番の楽しみだったそうでこれが私の旅のメインと言い切る




「ずっと前から好きで、このためにスペイン来たかった」と何度も言って



「へぇ~。。初めてきいた。。」


(その割には娘、何度も海外行ったくせにスペイン後回しにし過ぎていたんじゃないかい?)




「私、、、この宮殿には妙ななつかしさを覚えるのよ。。ね~
 ここのお姫さまだったに違いない。」




「召使だったかも知れない。。」と言う私を無視して娘、ここでもあそこでも大興奮。



.................................................しばらく周った後




「私、ちょっとお手洗い行ってくるけど。。どこのあるのかしら?」



「住んでたんじゃないん?」




        隣りいたあの彼がふふふ__________楽しい旅でした。






私の一番は___やはりバルセロナの自転車での街行きでした。
感動しながら、周りましたよ。海もすぐ近くで
どこもかしこも素敵過ぎ~。。。ファッションの中心地も昔の建物の中にあって
その路地を歩くだけでも感動ものでした。



バルセロナ............................. この街に住みたい。。とこれだけ強く思ったのは多分初めて




思いがけず長々と書いてきたスペインの旅、今日で最後になります。ご精読ありがとうございました。











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# by kimanba | 2017-09-06 07:07 | Comments(2)

グループ分けにドキドキ



人繋がりで再び旅話に戻って




今回のツアーが楽しく実りあるものになるだろうなぁとの予感はすでに空港でしっかりありました。


添乗員さんがとにかく!素敵でした。
美しい方で気品がある方できりりとした方で、、外見でもう心浮き立ち




娘・・・
「あの方がフラメンコ踊られそう。。」


旅の道々での会話から
長年バレエをやっていらっしゃる事判明。。どうりで!の納得納得の姿勢と髪型とお顔つき


何だか目に見える部分ばかりを書いてしまっていますが
外見だけに留まらず何より仕事の出来る!方だった事がやはり一番です。

(旅行社の日程表・・あれには必要な事が書いてありますからあれで充分なのですが  
 それ以外に毎朝、その日の詳しい日程と見処ピンポイントでの地図
 簡単でよく使うスペイン語。その土地でのお奨め飲み物のとか書いたプリント。
 前日の出来事も反映されていたから多分その日毎に書かれていたと思います)

それを毎朝!集合時に配ってくださって__こんな事は初めてでした。


 重かったと思うのに、食事が口に合わない時の為に
 醤油やポン酢だけでなくびっくりする位たくさんの日本の調味料持参されていたり
 列車の中やバスでは
 これまた持参のおかきとかの日本のおやつや緑茶を配られたり、
 早朝出発の時のホテルのお弁当がちょっと残念だった時には
 空港の高級サンドウィッチを購入して配られたり_あれはかなりの高額!は知っています。
 身銭を切る_初めての添乗員さん。



細部に至るまで配慮の行き届いた方♪でした。

これまでも旅をご一緒してくださった添乗員さん達・・みなさん気持ちの良い方々ばかりではあったのですが
この方は別格でした。



『旅でのいろいろなものの見学と同時に彼女の仕事振りの見学もした』



そんな感じで鮮やかな仕事振りに見惚れていました。



私、、
以前から職業意識には厳しいと何回か書いた事ありますが
結構いい加減な人間ではあるのですが、
この部分に関してはどうしても譲れない許せない基準を持っています。
その私があらゆる職業の方々にお会いして彼女が№1だと思った、、そんな方でした。
本気でNHKの仕事の達人に推薦したいと思っている位で
NHKだから特定の企業はダメなのかしら?と思ったりして




この添乗員さんのお蔭がとても大きい旅だったなぁと今あらためて思っています。

この想いは私だけの想いではなかった事が証明されたのが______



思いがけない飛行機の欠航からA班B班に別れざるを得ない事になって
A班に添乗員さんが同行なさる事だけが決まっていました。


A班メンバーの発表があった時、

みなさん良識のある方々だったからあからさまに喜ぶ事はなさいませんでしたが
秘かに小さくガッツポーズなさった方
私見逃しませんでしたわ~ふふ
B班と別れた後は、みなさん口々に添乗員さんと一緒を大喜びして~





そしてA班には添乗員さんだけでなくスイス航空というおまけもありました。

スイス航空は
日本への乗り入れは成田しかないのでなかなか乗る機会がない航空会社
初めてのスイス航空の体験が出来る事も楽しみでした。
(本来はアムステルダムからの直行便。それが北京乗り継ぎになってはしまっても全然気にならずわくわく)



   スイス航空・・座席がゆったりして足元も広く感じました。贅沢で綺麗な印象。
         エコノミーなのにナイフもフォークもスプーンもステンレスの立派な分に驚
         食事にもおやつにも何にでもチョコレートが付いていて思わずニッコリ


スイスでした~。。








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# by kimanba | 2017-09-03 20:46 | Comments(8)

人生万事塞翁が馬


私の座右の銘です。


人間万事塞翁が馬_が正しいそうなのですが
感覚的に私は人生万事塞翁が馬・・・こう使いたくてこの方がぴったり来て
以前もこれに関して書いた覚えがあります。



以下これで


泣く泣く大阪の研究所に貰われて行った娘

「B先生を尊敬するわぁ。結構私年配の先生方には人気でねよくして戴くのだけれど
 あの先生は公正に能力で判断なさって、他の生徒達の方が教室には必要だと思われたのよ」


クールな娘は自分への評価も適切です。




京都は娘憧れの街でした。
楚々と見える娘ですが結構ミーハーでもあって都会が好き~。
なのに娘が貰われて行った先は万博公園の近くの街の光はないトコロ
地方都市ながら我が家も街の光真っ只中にあるもので初めての夜の暗さを体験した日々。

環境だけでなくスケジュールも大変な日々でもあったようで
修士課程での必修授業それは大学で受けるしかなく週に1,2回は京都まで通う日々
(寝ぼすけ娘は早起きして、この時京都駅からバスで大学まででバスの動かなさに辟易して
 次に京都帰って来て住んだ家の真ん前にバス停あったにも関わらず
 一切バスは使わず私にも使わせず。。余程懲りたようでした)
 


ただ英語だけは、
論文発表も学会でも質疑応答は英語で行われるから
大学でも大学の英語の先生ではなく語学学校から講師の先生が来て英語特訓をみんな受けるそうですが
これだけは研究所まで語学学校から先生が派遣されて特訓してくださったそうです。
大学ならば大人数ですが研究所では学生は3人だけ。まるで個人レッスンに等しい授業。
英語頑張る人なら「わあ ラッキー」ですが
娘、他の学生に
「先生の目の前で居眠りできるって、、凄いなぁと僕感心しました。」と言われる始末。


先生に対してこんな失礼な事なく(私も教えている立場でよ~く!解ります。とんでもない!)なのですが
居眠りは娘の専売特許で
根本は勉強嫌いですからいつも半分夢うつつなのですよ
(これが娘が大きく伸びきれなかった原因の1つだと思います)


先日帰省していた娘が
「私、、、字が嫌いなのだと判ったわ」と言ったのには心底びっくり!

と言うのも、同僚から「僕からのメールKimanba娘さん読んでいないでしょう」と言われ

「私は長いメールは苦手で」と言って相手にびっくりされたとか。



だから、私のブログなんて娘にはとんでもないしろもののようで
字ばっかりでかったるいから読まないとはいつも言ってはいたのですが

研究者で字が嫌いって、、、、絶句


私は子供の頃から活字中毒に等しく とにかく字が書いてあるものなら何でもいい!
夫もそうで。。。___________この娘、、誰の子?




こんな落ちこぼれ劣等生は、でもあの研究所に行ったからこそ研究者として生き残れたのでした。



研究所内の教授の研究室は小さくて

教授と準教授とテクニシャン(研究補助の方)2人と秘書さんだけの小さな研究室。
そこに学生は娘だけという構成でこじんまりして家族のようで、
この時のテクニシャンの方々とは今でも大の仲良しで定期的に神戸や京都で3人で集まるそうです。
研究所内の他の研究室の方々にも当時から今に掛けてお世話になっていて
大学に戻って来られた方々多いから、それこそ戦友のような関係なのだそうです。
とっても良き関係が築けた研究所だったようです。



でもこの準教授の先生がアメリカの科学誌が選んだ『日本の科学者10人』に掲載された先生で
この先生が2年間付きっ切りで指導してくださったのです。

この先生のお蔭で
娘には出来すぎの論文が完成した、、という経緯が。

ほとんどこの先生が関与して、
英語の苦手な娘に代わって教授が翻訳してくださってもあって完成した論文

みなさんのお蔭なくしては絶対なかった!現在の娘の立場


1年位してもう1人の個性ある研究者が加わって
少人数での和気藹々とした楽しい時間(娘大好きなのんびりした時間)が流れた期間。


そして、今回の転職話は_____
この後から加わった研究者・・この方が偉くなられて呼び寄せてくださった。。

という経緯があるのですよ。


泣く泣くだった娘___
でも、あの泣く泣くがたくさんのモノをもたらしてくれたのだなぁと

人生万事塞翁が馬を、やっぱりねぇとしみじみ噛み締めています。






          




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# by kimanba | 2017-09-01 09:20 | Comments(2)

周囲に応援して貰いながら、なかなか


7歳年上という想定でも怯んだ娘___

でも、ちょうどこの年齢差にまつわる話がこの旅行前にあったのですよ~。。



転職が決まった娘_________
長々といた大学です。お蔭で人脈だけは大したもので、実力はないけどそれだけは財産と言う娘です。


最終日は挨拶まわりが主っだったそうで
お世話になったA教授のトコロにご挨拶に伺ったら、
ちょうど挨拶に行かなければならないB教授もいらっしゃっていて
(お二方はとっても仲良しでよく一緒にTea Timeしていらっしゃるそうで
 娘も交じって美味しい珈琲淹れていただいた..
 A教授の部屋は娘にとっても避難場所だったようでした)

 

だから、
それで思い出すは娘大学院1年になったばかりの頃
当時A教授は大学の出先機関である大阪の研究所に在籍、B教授とは仲良しだから

「誰か学生を一人ちょうだい」といらっしゃって



それじゃこの娘を。。
Kimanba娘が貰われて行った経緯が~。。あったのですよ。

当時B教授の研究室の修士課程1年生は4人(うち3人は男子学生)
娘は、、女子学生だからというだけでなくやはり実力をそれほど認めて貰ってなかったゆえの結果で



娘_________なかなか公正な判断をなさったB教授を尊敬すると言いつつも

「まるで人買いに買われて行くような気持ちだったわあ」



大阪の研究所で2年近く過ごし

そこは大学だけでなく政府からや民間企業からやの研究者が在籍していた研究所で
(でも!お蔭でこの事が娘の研究にはとても大きな成果に繋げていただきました)



そして、
教授と娘は再び大学にもどったのですが
博士課程は娘はB教授の研究室に帰り
A教授は研究ではなく医学部研修生の指導に当たられる事になりました。



それで、、、父親のような存在だったA教授は
以前から娘がなかなか彼氏を作らない事を心配してくださっていて


「ちょっと講義があるから僕のアシスタントとして一緒においで。
 若い研修医がいっぱいいるから、好みの男がいたら言いなさい。
 僕が橋渡ししてやるから」


そんな夢のような事を仰ってくださって
で、、、バカな娘はアシスタントはしたものの



「どうだ!?」......................  「あんまり。。」


「一体どんな男がいいんだ?。。好きな芸能人は誰だ?」


「エグザイルのあつし」


「...........ここにはいないな。。工事現場に居そうだな」



というマンガのような会話があった事を娘が笑いながら話してくれた事がありました。





だから今回もその先生は研究の事よりも

「うんうん、環境が変わるのは良い事だ。...いい男を早くみつけろよ。」




そしてB教授。この先生も娘との関係は長いからやはり娘のお相手話。

「僕の息子が今度結婚する事になったけど14歳年上の女性なんだよ。
 こういう話を聞くと守備範囲が広がるだろう。
 Kimanba娘も14歳年下までOKという事になるからな~」




こうしたエールを受けながらの新天地への着任だったのですが
その前の旅行で、まるでまるでのタイムリーな出来事だったのですよ。

(24歳のお兄ちゃんとは実際の年齢差はもっとあるのですが)仮想問答での7歳ごときの数字。
これくらいの年齢差に尻込みしているようでは、、娘まだまだ











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# by kimanba | 2017-08-31 04:06 | Comments(2)

買い被って貰って感謝


そして、、、、繋がりは_同じツアーの人達との楽しかった交流も



みなさんとても気持ちの良い方々ばかりでした。
春休みという事もあって学生さんが・・母息子、父息子とか一人旅とか
新婚旅行のカップルさんもいらっしゃって。。
サッカー観戦と観光とを抱き合わせにして参加されていたFCバルセロナファン2組とか
若い方たちも多かったけれども熟年ご夫妻もいらっしゃったり
(最後の夜はホテルのバーラウンジでご夫妻2組と私と5人で盛り上がり)
もう海外旅行は110回以上と仰る80歳の方(大学生のお孫さんと参加)もいらっしゃって
変化にとんで面白かったです。

     この80歳の方、北極にも行っていらっしゃってとにかく話が面白くて私好きでした。
     傍若無人な面もあるから、それを快く思っていらっしゃらない方もいらっしゃったけど
     その突き抜けた傍若無人ぶりが私は結構痛快で楽しかったです。
     娘も彼女の事は好きで
     「あの方はご自分の話はしても他人を詮索しないからいいなぁ」
     


美人で気立ての良い女子大生一人旅・・は笑顔が素敵でとにかく感じが良くて
そんな彼女だからやはり大学生の男の子がアプローチしている場面に私偶然遭遇~♪
母と娘で参加していらっしゃる方々は_息子の相手にと彼女取り囲み作戦やっていらっしゃるし
私も息子擁立して参加したかったけど年齢離れ過ぎているかなぁと遠慮して
でもホント素敵な彼女でした。。




その中に、
クールな雰囲気ながらとっても感じの良い爽やか青年がお母さんと参加
(以前も書いたと思いますが、自分に自信があるいい男は 
 母親との旅行なんてマザコンと思われないか?なんて心配はせずに常に堂々)

ファッションセンスも抜群で、無造作に首に巻いているスカーフに目が釘付け
ツアー最初の頃のどこかの美術館の中で偶然隣同士になった時に
言わずにはいられない図々しいオバチャンはついつい一言 ふふ 


それからは、、、、、、なんとなく一緒に行動する事が多くなって、
23歳で4月から社会人になる
そんなハンサム君が隣にいるのですもの旅はますます楽しいものに~ルルルン






(ただ私はどんなに親しくなってもツアーではいろいろな人と食卓は囲みたいので
 排他的になるのはイヤなので同じテーブルに着くのは1回か2回だけ)



そんな数少ない一緒での食卓での彼のお母さんは・・・

これまたサバサバした京都伏見の方で前回書いたバルセロナで出逢った日本留学の彼女のような女性
楽しく気持ちの良い食卓を囲み マシンガントーク



しばらくの会話の後、ストレートな彼女は娘に直球
「おいくつですのん?」




わあ。。何て答えるんだろう娘
「結構いってるんですよ私。。ふふふ」



これ、、
結構傲慢な答え方で若く見えるでしょうがを呑み込んだ跡がありあり105.png



賢明な彼のお母さんは深追いしない。。


___という緊張感はありつつ 楽しく気持ちの良いマシンガントーク




でも、お母さんのこの年齢を尋ねた意図が解ったのが
帰りの飛行機が飛ばないと判ったバルセロナ空港での事


私達が搭乗予定だったKLMオランダ航空(往きも快適空の旅でした)は......
他の航空会社に分散させての帰路便確保してくれたのです。



だから、
私達ツアーはそこで2手に分かれる事になったのです。



A班はスイス航空でバルセロナージュネーブー北京 そこから中華航空で大阪

B班はルフトハンザ航空でバルセロナーフランクフルトー北京 そこから全日空で大阪



行程も時間も違うだけでなくバルセロナでの延泊ホテルも全然違うから、
空港に迎えに来るバスを待っている時間が
ツアー内でのA班B班の慌ただしいお別れの時間でした。

私達母娘と彼&母親コンビは完全に別グループになって




で!、、、そこで彼のお母さん、娘のトコロにいらっしゃって

食事の会話中にも何回も登場した彼のお兄さんの話を。。。
彼のお兄さんは、エピソードの内容からも豪快でなかなかの人物だったし

「この人には彼女いるのですがお兄ちゃんにはいなくて。。」と言っていらっしゃった。



お母さんがそこで急いでなさるお兄さんの経歴
かなりのエリートさんで娘には勿体ない位の人なのですが、なにしろ若い!24歳


お母さんがお兄ちゃんの話をしていらっしゃる横から
あの彼がサッとスマホのお兄ちゃん画像をお母さんに差し出すの図
「あっこれこれ、これがお兄ちゃん」と見せてくれる。の図
ツアーの人達が私達を取り囲んでお兄ちゃんの華麗なる経歴を聞いていらっしゃる~。。の図


曖昧な笑顔で流す娘。。。。

あのお母さんは娘に彼氏がいると思ったでしょうがいない!いない!




その夜_________ホテルでの私達の会話



経歴だけでなく画像の感じも良かった青年だったのですが、娘曰く

「年齢離れ過ぎ。。あのお母さん
 ここまで離れているとは思っていらっしゃらないだろうからね」



それからは、詮索嫌いな私達の勝手な詮索~ふふ

 あの年齢を訊いた時の曖昧反応から
 ひょっとしたら30歳近いか越えてるかも知れない、31だとしたら7歳上になるけど
 それでもいい!...と思ってくださったのかも知れないよね。ありがたいよね。
 ホントの年齢知ったらびっくりよね。
 .......................................あのこも賛成してくれたんだろうなあ。

 あのこは母さんになついていたからね~。。










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# by kimanba | 2017-08-28 16:07 | Comments(8)