人気ブログランキング |

気ままな日々

kimanba.exblog.jp
ブログトップ

嘘のように、、何事もなく過ごした日々


相も変わらずの、、、、すっかりのご無沙汰
皆さんももう慣れっこになられているかと思いますので、殊更の言い訳もなく


遅ればせながら
明けましておめでとうございます


そして、、、、
今年、(こんねんと入れたのに今年と出て、、こんなもんよね)


年末のご無沙汰は
いつも通り、年末に向けての部屋の掃除の為
これが私の毎年の懸案事項であり、これが私の終生の懸案事項なのだろうなぁの恒例事項


これで、
あちこち ちょこちょこ掃除しながら
近年にない早い仕上がりで.....なんと! クリスマス前に根本からの片づけを終了できた今年


ところが娘___________________


近年にない早い帰省で
娘の担当する細胞のチェックを2日に1回実施しなければなをらないとかで
その関係で早い帰省早い職場復帰の日程になってしまい
新年1月2日には細胞の為に帰らなければならず、2日の早朝の便予約
その代わり
年末は24日からのお休み突入。24日はコンサートに行って25日の昼にはもう帰省。



私としては_根本から片付けていたから
娘帰省後は、
掃除そっちのけで塾の仕事と娘とのディナーとで、、、

まあ こんな日々だけどまあ部屋は大丈夫かな。


ところが....................

息子が帰省した時には
「あわわわわ。。根本から綺麗にしていたのだけれど、、
 今はこの様(ザマ)で。。おかしいな?」

____________言うしかない始末




綺麗好きの息子に見せた分が、、
根本から片付けた筈なのに  れれれ?どこでどうなった?

残念感満載で息子に「おかえりなさい」


でも、
今年はふとした思い付きで道後温泉で過ごそうと思っていたから
あわあわしながらも__道後温泉での年末を迎えていました。。



そんな旅館での12月31日の朝__

妹からのTEL 
と..これが
それは妹の携帯なのだけれど-実際出たのは甥っ子で

思いがけず甥っ子からで、

「母が亡くなりました。」


つい、、1週間前に妹とは話したばかり。



............................................ 去年から今年にかけて、妹とずい分旅行しました。



癌の治療は苦しくて
その治療で死にそうだ、と_病院逃げ出して

一切の治療を拒否して 
その治療の苦しさから解放されて、人として生きる原点に立ち戻って
(これには異論反論あるでしょうが、これが妹の選択でした)
私との楽しい旅行三昧の日々を送って

それで、たくさんの思い出も作って「これが人間らしい生き方」と___by 妹



妹らしさを失わない_かく在りき_の日々


ちょっと前に話した時には
「夏に一緒に旅行して
 kimanbaの子供達も・・叔母ちゃんは元気でいる・・
 この印象のまゝ
 私が死んでも葬儀に出なければその印象のまゝだから。。
 誰も呼ばずに家族だけで、_もし何かがあっても、それで済ますから。
 そうしたら、、みんな 私があの頃のまゝ存在いている、、って思うでしょう?」


その言葉のまま 
12月27日に逝ってしまったようでしたが、遺言で誰にも知らせず
本当に家族だけですべてを済ませて 49日忌の案内でした。
 


_________________________________


あの飛鳥の鍵盤男子のコンサートで
一人で立って、ブラボーと叫んだ妹

最後まで自分らしさを貫いて
誰にも迷惑掛けずに、、、、逝っちゃいました。


年末に連絡入ったら、大変だったと思います。
道後温泉なんてとんでもない!



妹らしい、配慮でした。ホント!_実質を大事にする妹の最後までの気配りを感じました。



とっても元気で

私と長女のお婿さんのお母さん(とっても良い方で私も大好きな女性)
この2人と一緒に大分亀の井別荘に2泊3日の旅_年明けに予約してやる
こう言っていました。盛大に私達二人をもてなしてやりたい~♪
豪勢な旅を私達に提供して、
自分も楽しんでそれで想い残す事なし!そう言っていました。



甥っ子も、、
妹の遺言守って、誰にも知らせず
でも年明けのおめでたい時に知らせるのは、、と気を遣っての
これまた絶妙なタイミングでの年末31日の連絡



感無量でした。


道後温泉は_父の還暦のお祝いをしたトコロでした。
私の夫が当時は仕事が忙しく、いろいろな行事に参加する事もままならず
それで
母が_我が家からも近い道後温泉ならば夫も参加しやすいだろう。。と計画した旅



妹一家も_まだあの頃は姪っ子は生まれていませんでしたが、甥っ子2人
私も娘と息子

写真がたくさんあります。
あの頃ゴーグル5の大ファンだった息子が_シャッターチャンスの度に

「ゴーグル5」のポーズをするもので、妹の息子の下のイケメン君が
息子のポーズで
息子の腕でちょうど顔が隠れて、、どれもそんな写真で、、皆で大笑いした思い出。



奇しくも道後温泉で__それを聞くとは思いませんでした。  

我が妹ながらアッパレな幕引きだったなぁと。。











# by kimanba | 2020-01-11 19:09 | Comments(2)

ここまでの豪胆さ



どうゆうわけだか?
コメントいただいたのでお返事しようと思ったのですがコメント欄に入れず
それで、
ひとまず「こういう訳で」をここに書く事にしました。入れ次第書きますので。


さて
、、、、という訳でだけでは寂しい今日の本文なのでちょっとだけ記事も



前の記事で 今回の旅がお安かったのは..に関連して
juju3291aさんからのコメントに >1か月後の旅が凄くお安くなって



それで思い出した今回のツアーで大好きだった女性の事をちょっと。。クスクスクス


彼女
私達が行ったのは11月のツアーだったのですが
12月もまた別のツアーにの参加するという事なので


「...... こんなに間を空けないって、凄いですね。」と言ったら


「だって、、7月に旅行した分とまるで一緒のツアー内容で
 ずっと、ずっと、ずっとお安くなっているんですもの。。
 悔しいから、、行く事にしたんですよ!♪」



わああああああ


娘も___「わぁ。。母さんみたいな人がいる。」


そっ!、、よ~ぉくワカル! その心理よくよく理解できますよ私。
ただ私は・・商品でやっただけ。
私が購入した金額よりずい分お安くなっていたから
悔しいからもう1台買ったの過去はあっても、
同じ行程をもう1度の旅ってした事なかったから
___この彼女の豪胆さには脱帽。



やる事のスケールが違う人で

私は___
以前から憧れていた地の北海道に夫婦喧嘩をして家出。
かの地を一人旅。。位の事

彼女は__
やはり憧れの地の北海道に住みたくて
家族の了解のもと、1年半住んだ150.png。。。という過去も持つ猛者


家族3人で参加の彼女
ご主人もひょうひょうとしたなかなか面白い人で、
お嬢さんは淡々とした人で。。の
みなさんそれぞれ全然違ったキャラの素敵なご家族。
娘は、、お嬢さんの淡々ぶりが心地良いと
(娘に似ていて頃合いがちょうど良かったみたいで)



あれやこれ楽しい旅になりました。110.png


詳しくはまた
今日はテスト中休みがある学校の試験対策で朝の10:00~仕事ですから。












タグ:
# by kimanba | 2019-12-11 07:44 | Comments(0)

貼りつかない頭と傘


今回のポルトガル旅行のツアー代金がお安かった訳

___ 雨期だったからでした。


わぁぁ。。ちょっと大変かも176.png での出発でしたが

数年前グアムに行った時も、
夏なのに?のお安さだったけど
あれも雨期シーズンだったからだったなぁ。と思い出し

ただあの時は、雨は降ったは降ったけど
夜中に大雨とか
レストランでの食事中に大雨スコールとかで
実際のトコロ
日々雨には無縁で毎日過ごせたなぁ潜っていたなぁの記憶から
今回も何とかなるかも?

ところが、ヨーロッパの雨期はそんな甘くはなく
早速1日目の途中から霧雨のような雨が。
海外旅行での雨って、、、恐らく初めての経験

でも、、でもでも
これは負け惜しみではなく
石畳を濡らす雨
赤や黄色に色づいた紅葉した秋の景色の中
中世の建物と木々を濡らす雨
風情があって、、
なかなかのシチュエーションだったのですよ。

雨の旅ってロマンチックで素敵かも



こうして、
1日目がちょろっと雨で
2日目は1日中雨で「どうなるこの旅」
ところが
3日目以降は、、、
時にちょっとだけ降る事が2日程ありましたが
それはバスの中だったりで
ヨーロッパで一番美しい村の時は
雨上がりだったゆえに、洗われたように鮮明になった景色の中
明るい太陽が差し込んでクッキリした映像を観ているようでした。

私が一番楽しみだった
ユーラシア大陸最西端のユカ岬
やはり直前まで雨だったのに到着寸前に太陽が。。

見渡す限りの大海原の大西洋
ぐるーっと水平線をなぞる。。千葉の犬吠埼とはまた違う感慨が。
崖に立つ_何もない景色の中での最西端が実感できる視界でした。

もう1つの楽しみの発見のモニュメントの時も太陽が174.png





さて、毎度毎度の事ながら
語学に弱い私は.....海外は好きなのですが、言葉が。。

それでも
「こんにちは」と「ありがとう」だけは覚えなくては_です。
 あとは「ごめんなさい」と「美味しい」
 .......この4つの言葉を知っていれば 海外でも何とかなる。。

ところがポルトガル語
なかなか難しくて(私にとっては!ではありますが)
覚えられない。。。134.png
自分のバカ頭につくづく呆れた。どうしてもカタカナが頭に入らない。

こんにちは・・これはスペイン語と一緒のオラ~だったから さすがに言えたけど
ありがとう・・オブリガーダ
       これが、、
       どういう訳だかいつもオルガリータとかアルガリータになる。。



娘は・・「ピザじゃないんだから。。」
カタカナが貼り付かない私の頭を身体を折って笑う


ポルトガルで持ち歩いた手帖にちゃんと書いていたのに!
オラじゃあまりに短いからと 昼の挨拶のボアタルデ
ありがとうの感謝をもっと強くとてもを付けるムイトオブリガーダ
こんな言葉も丁寧に書いていたのに。。

私の頭に貼り付いたのは・・オラだけ
こんな状態だからごめんなさいや美味しかったなんて言える筈もなく



レストラン後にする度
美味しかったの言葉代わりにありがとうと言っているつもりなのに
毎回でとんでも言葉を口にする私にお店の男の人達は
男の言い方、女の言い方、、オブリガード、オブリガーダと
私を特訓してくれるのだけれど、、3,4か所でやってくれたけど、、
私のバカ頭はいつも新鮮に「へぇ~。。」

..................覚えられない。




さて、もう期末テストの時期になりました。今から仕事です101.png








タグ:
# by kimanba | 2019-12-07 08:43 | Comments(4)

宿命の旋律


大変だった14時間超のマドリードへの飛行の後

すぐに乗り換えて
ポルトガルの国境近くのスペインのサンティアゴ空港
その日はそのサンティアゴに1泊して
(夜遅くに到着だった事が残念な位快適なホテルで
 その後もどのホテルも素敵でした~お安いツアーだったからびっくり!)


次の日からがポルトガルの旅の始まりでした。



そして相変わらず、
マドリードでの乗り換え時間ほんの1時間の自由時間に・・
ちゃっかり
食べ物だけでなく洋服のお買い物も済ませる私達母娘~ふふ

免税店ではないのに嬉しきお値段のMax Mara
素敵なワンピースGetの娘
これは、、
最初に私が目を付けた一目惚れデザイン分 ス・テ・キ
調子に乗った娘はコートも買おうとしたから私がstopかける
「コートは嵩張って荷物になるから帰りにしなさい」
...........................................
旅では出逢いが1チャンス、、
知っていたのに。。私、なぜか待った!した
もっと良き出逢いがありそうな気もしての、、stop

ところが 帰りまでに次のチャンス訪れず 
娘、、残念
ただ 
彼女は私と違って驚く程諦め早いから責められずホッ
(私ならずっと言ってたなぁ あはは)



さて、旅1日目は・・・・・

遥か巡礼して来た人々が、
やっとの想いで小高い丘に辿り着き
そこから見えるサンティアゴのそびえ立つ大聖堂
その姿に歓喜したという《歓喜の丘》からが旅の始まりでした。

眼下に畑が広がり、トコロドコロに林や民家があるものの
今でも多分当時の景色と同じような広々とした景観の先にある大聖堂
これ、、日本だったらとても考えられない景色だろうなぁと
その点に感慨無量。
日本って、、数年で景色が変わる国ですものね。


そうやって、、上の方からだんだんと
有名な名所旧跡を辿りながら泊まりながらの効率的な道行でした。

ポルト、ギマランイス、コインブラ、トマール、ファティマ、ナザレ
オビドス、シントラ、 最後がリスボン

私はロカ岬と発見のモニュメント、市場が楽しみで。。

あの細長く
スペインに張り付いているようなポルトガルを上から順々に降りて行く旅でした。


失言
張り付いて_なんて表現はポルトガルに失礼な表現でした。

日本にも深い影響を与えた国であり
教科書で
最初に意識したのはポルトガルでした。
日本の国土の4分の1 人口も1000万人ちょいの小国ポルトガルですが
過っては、世界を圧巻していた国なのですもの
あんな小さな国が広い領土を世界中に持ち
優れた文化も持ちあらゆる面で世界をリードしていた
世界に君臨していたのですものね。


現在は...豊かな国とは言えないという世界の評価ですが
街は綺麗で、、
大航海時代の誇りを忘れないポルトガルの国民性_
私はこういう言葉に弱い。


この歴史も大きく関与しているのか?

ポルトガルの民族歌謡ファド
ファドとは運命とか宿命とかの意味だそうです。
人生の歓びや悲しみ郷愁などを題材にしたポルトガル人の心の歌だそうですが
ギターの旋律も低くくぐもったような声(歌う人それぞれながら透き通った清らかさもあり)
何とも言えぬ深き哀しみに満ちていて心に染み込んでくる。。
心揺さぶられるそんなギターの弾き語り


.................... 日本人に友好的でどの人も優しかった~♪







# by kimanba | 2019-12-04 07:33 | Comments(0)

ポルトガルへ


2年前、スペインへ行った時
(あれは_娘が計画した旅でした)

あの頃のツアーのほとんどはスペイン・ポルトガル抱き合わせだったのに
スペインだけの旅提示。
あのちょっと前に、
kanafrさんのポルトガルへの旅ブログを読んでポルトガル♪大注目
___ポルトガルって、、いいなぁ。。と思っていただけに少し残念で


「スペインにも行きたい!けど、どうせならポルトガルも入れたいな」

すると娘
「スペインだけでもとても広いのよ。移動が大変。
 もう若くないのだからそんなに欲張らず1つずつにしなさい。」


確かに、、、、、スペイン広かった~!
移動は飛行機使ったりしたのに大変でした。ポルトガルまで入れていたら大変だったなぁ。
今回は_お待たせしましたのポルトガル


でも、、、
大変だけどスペイン・ポルトガルの抱き合わせ旅が多い訳が解った旅でもありました。
ヨーロッパへの旅で一番遠い(飛行時間が長い!)のは・・ポルトガルだったのです。

前回のスペインへはオランダ航空だったからアムステルダム乗り継ぎで実感なかったけど
今回は__スペインのイベリア航空だったからマドリードまでの直行便
直行便なのに、、実に14時間20分


.............................こんな長い飛行時間。。。初体験
しかも、、、エコノミーで

妹との旅では少し贅沢しますが、娘との旅では娘が出せる旅行費用での旅
老体に鞭打って、、かと思いきや
まだまだ若さを実感(?あはは)の旅でもありました。
意外と平気でそれにびっくり。



イベリア航空______
まずびっくりしたのは、座席の狭さと前の座席との空間の狭さ
成田空港までのANAの国内線の方が広かった~。。という狭さ
しかも
真ん中の4人座席の左2席が娘と私の席
娘は端を私にと言ったけど、隣りがスペイン人の大きな男性
さすがに娘とその男性を隣同士にはしたくなかった私は彼の隣りに。
彼はラブラブの奥さんとの旅で奥さんの方に凭れ掛かって隣りでイチャイチャ
ところが、、、、眠ると
私の方に凭れ掛かってくる。。ただでさえ狭いのに大男を肩に乗せ
そして、もっと最悪だったのが後ろ。
1歳ちょっとの男の子が私の後ろで...泣くわ蹴るわ。。一晩中

ずっと座席を蹴る。。。。


わぁぁぁ最悪!の条件だったのに
全然眠れなかったのに、不思議と、、、元気で
映画を4本も観て
「長いなぁ。。」と退屈はしたけどそれほど疲れもせず無事到着。
こんな酷い目に遭った事はなかった飛行機体験だったけど
意外とイベリア航空への悪印象はなく、赤い毛布とか結構好きだなのイベリア航空♪


こんな往きだったからか?神様からのご褒美
帰りの飛行機は、ひょんな事から
他の方々には申し訳ない形で最初にビジネスカウンターで手続きする事になり
エコノミー席ではあったのですが
飛行機の後ろの方は余裕タップリだという事を今回初めて知りました。
窓際の2人席になっただっただけでなく、
真ん中も3人席だから空間も広くて_快適快適で爆睡
映画観る事もなくぐっすり眠って途中の夜食にも気づかず、、で
やはり前回の北欧旅同様
朝食もぐもぐしながら「もうすぐ成田空港です」のアナウンスを聴く事ができました。


成田到着したら、、行くトコロはいつも決まっています。
浅草の尾張屋で天麩羅そば♪
食後は
そのすぐ近くの梅園での粟ぜんざい(今回は粟ぜんざいとあんみつ半分こずつ)
「これ、これ、これよねぇ~」のお蕎麦と甘味


到着後の話ついでに出発前の話も____
前回の北欧旅の出発時間が早くそれで、、妹が予約してくれたホテル
これが素晴らしかったのですよ。
成田ビューホテル
しっかり者の妹の奢りでした。嬉しかった~。。



屋内の風呂だけでなく露天風呂が2つと釜風呂もある・・お風呂が素晴らしく、
お部屋も広くて綺麗で
更には朝食ビュッフェが種類も多く内容豊富でしかも美味
妹は車を帰国まで置けるからという点で選んだホテルだったのですが
2人共__「ここはレベル高い」と大のお気に入りに
それで
今回の出発はお昼で前泊は必要なかったけど
「あそこは素晴らしいからこれは母さんの奢りで」と予約


やはり、、千葉_台風の被害は大きかったようでこのホテルも
露天風呂が使えなくなっているという残念なお知らせががフロントでありましたが
2つの露天風呂の1つが使えなかっただけで
もう1つには入れたし釜風呂も健在で一安心

夕食は_和食を楽しんだ後最上階のバーラウンジ
成田空港の夜景眺めながら離発着する飛行機が目の当たりの絶好のロケーション

「おばちゃん、、良いホテル教えてくれたね」
旅の前夜から楽しませて貰った旅の始まりでした174.png174.png
















タグ:
# by kimanba | 2019-12-01 09:18 | Comments(2)